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  • 2010.05.29 Saturday
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保育所で1歳児大やけど、高温の湯で体洗う(読売新聞)

 和歌山県湯浅町立の保育所で、1歳の男児の体を洗う際に誤って高温の湯を使い、全治1か月のやけどをさせていたことがわかった。

 28日、上山章善町長が男児の両親に謝罪した。

 同町健康福祉課によると、25日午前、同保育所の女性保育士(57)が、おけの上で男児に湯を掛けた後、両足のひざから下が赤くなっていることに気づいた。子どもの体を洗う際には、40度の湯を使うように指導していたが、女性保育士はビニール手袋を着けたまま湯を触っただけで、温度の確認が不十分だったという。男児は、病院で両足に中程度以上のやけどと診断され、入院した。

 同課は26日、保育所長と女性保育士を口頭で注意。保育所長会議を開いて安全確認の徹底を呼びかけた。

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7月11日投開票=滋賀知事選(時事通信)

 滋賀県選挙管理委員会は26日、任期満了に伴う知事選の日程を6月24日告示、7月11日投開票と決めた。 

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 厚生労働省の「チーム医療の推進に関する検討会」は19日、看護師の業務拡大などを盛り込んだ報告書案をまとめた。看護師が現行法の下で行える行為を明確化するとともに、専門的な臨床能力を備えた「特定看護師」(仮称)に、これまで医師しかできなかった医療行為の一部を認める。想定されるのは一部の検査などで、来月以降、法制化も視野に入れた具体的な検討に入る。
 現行では、看護師は医師の指示に基づき「診療の補助」を行うとされ、高度な医学的判断・技術を要する行為は指示があってもできない。可能な行為の範囲は明確でなく、違法性がないか不安を抱いたり、知識・技術を持つ看護師の能力を生かせないという問題があった。
 報告書では、看護師が診療の補助として実施できる行為の範囲を「拡大する方向で明確化することが適当」とした。 

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受信料訴訟、NHKが初敗訴=契約成立認めず−札幌地裁(時事通信)

 受信契約を結んでいるのに、4年4カ月にわたり受信料を支払わなかったとして、NHKが札幌市中央区の男性に未払い分約12万円を請求した訴訟の判決で、札幌地裁は19日、NHK側の請求を棄却した。
 NHK広報局によると、これまで受信料の支払いをめぐる訴訟は全国の簡裁で27件、地裁で1件判決が出ているが、いずれもNHKの主張を認めるもので、敗訴は初めてという。
 杉浦徳宏裁判官は、男性は妻に契約の代理権を与えておらず、NHKとの契約は夫妻の連帯責任を認める民法上の「日常家事」には当たらないとして、契約成立を認めなかった。
 判決によると、男性の妻は2003年2月にNHKの受信契約書に夫の名前で署名するなどしたが、男性は同年12月から52カ月分の受信料を払わなかった。
 NHKの話 被告の主張を一方的に認め、極めて遺憾な内容だ。従来と変わりなく契約・収集業務を行っていく。 

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強盗殺人罪、男に無期懲役=仮釈放で慎重運用要請−裁判員「評議、重い空気」・長野(時事通信)

 長野県上田市の会社役員を殺害し、預金を引き出したとして、強盗殺人罪などに問われた鉄工所経営朝倉利明被告(50)の裁判員裁判で、長野地裁(土屋靖之裁判長)は18日、求刑通り無期懲役の判決を言い渡した。
 判決は「殺害方法は冷酷かつ残虐。遺体は産業廃棄物とともに埋められた。人格の尊厳を踏みにじる行為」と非難した。言い渡し後、土屋裁判長は「被告の刑事責任は極めて重く、その反省も十分とは言えない。被告に対する仮釈放の運用には相当慎重な配慮が必要」と述べた。
 判決後に会見した50代の男性は「(審理と評議は)深呼吸もできず、張り詰めて重い空気だった。何の罪もない被害者と残された遺族の悲しみを主に考えた」と話した。 

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消費者目線でクッキング 「料理サロン」主宰、岩下美帆さん(産経新聞)

 アットホームな雰囲気で料理を学べる教室が増えている。その中で、ワインの選び方やプロ並みの料理のコツなど、幅広い食の知識やシェフらとの交流から得た消費者目線の生の料理体験を伝授するサロンを都内の自宅で開いている。

 内食グルメブームの追い風もあり、OLや主婦らに人気でキャンセル待ちがでるほど。ユニークな乳児同伴の講座も盛況だ。

 「食の広がりと楽しみ、そして食文化を深めるようなサロンを目指しています」。経営コンサルタントを務めるだけに、コンセプトは明確だ。

 もともと料理づくりや食べ歩きが趣味で、各地のワイナリーをめぐった。日本ソムリエ協会認定ワインエキスパートの資格を取得して5年。野菜ソムリエでもある。

 長年の家庭料理はもちろん、有名シェフの料理教室に通ったり、レストランで気に入った料理は直接、厨房(ちゅうぼう)でポイントを教えてもらったり、ソムリエの手伝いをしたり。おいしさを追求する努力を重ねた。

 ホームパーティーなどで料理の腕を披露したところ、「教えてほしい」と口コミで希望者が増え、サロンを開設することになった。

 「日本の四季を感じる旬の食材を使った和洋折衷の料理を考案し、伝統の行事を祝うことも大切にしています」

 毎回のタイトルは「春野菜を使ったおもてなしイタリアワイン」「おせちと日本酒」など。独自のレシピが並ぶ。教材づくりは、ビジネスで培ったプレゼン資料の作製経験がおおいに役に立った。

 「料理は、ちょっとしたコツを知れば格段においしくなります。つくることがそれほど難しくないと知ってもらいたい」とも。

 昨年6月に出産した後、わずか3カ月で再開したが、その経験からベビーママクラスを開いた。「ワイングラスの関係者ら食文化を担う人を招いてコラボレーションしたい」と、アイデアはつきない。情報発信の場としてのブログも書いておりアクセス数が多い。

 「人生1度きりなので、後悔しないように毎日を生きる」が信条で、多忙も苦にならない。

 経営コンサルタント会社のコンサルタントだったときに学んだことは「クライアントの業績を上げるためには、そのお客さんの満足度を高めることが大切で、もちろんそれを実行する社内のやる気も重要ということ。サロンの経営でも参加してくれるみなさんに役立ち、楽しめるようなレシピを心がけています」。

 趣味もテニス、ゴルフ、ジョギングと幅広く、フルマラソンにも出場する。「料理にさまざまな分野の情報を取り入れ、参加者の輪を広げていきたい」と語った。(坂口至徳)

【プロフィル】岩下美帆

 いわした・みほ 昭和49年、兵庫県宝塚市生まれ。35歳。聖心女子大学卒業後、会社社長室を経て経営コンサルタント会社のコンサルタントとして、さまざまな領域のプロジェクトに参画。退職後は経営アドバイザーを続けるとともに、「岩下美帆料理サロン」を都内で主宰している。

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偽5千円札偽造・行使、風俗店員に有罪判決(読売新聞)

 勤務先のカラーコピー機で偽5000円札を造り、2009年1月、愛知県安城市内のコンビニ店で使ったとして、通貨偽造・同行使罪などに問われた愛知県岡崎市、風俗店従業員嶋脇健悦被告(56)の裁判員裁判の判決が12日、名古屋地裁であった。

 近藤宏子裁判長は「混雑時で、アルバイト店員が客の応対に追われている時を狙って偽造通貨を使ったのは悪質」と述べ、懲役3年、執行猶予5年(求刑・懲役4年)の有罪判決を言い渡した。

 判決後、裁判員経験者の男女計6人と補充裁判員を経験した女性1人が記者会見した。東京都内の大学に通う男子学生(21)は「(評議の際には)裁判官がチョコレートを持ってきてくれるなど話しやすい雰囲気を作ってくれた」と感想を述べた。

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 陸上自衛隊第11施設群は5日、福島市の福島駐屯地で14年ぶりとなる炊事競技会を開いた。5人ずつ5組が、ご飯とホイコーロー、春雨サラダ、ワンタンスープを各50人前、2時間半で作った。

 同駐屯地の食堂では08年3月まで、隊員自身が調理していたが、以降は民間業者に委託。災害派遣時に炊き出しをする隊員の腕前が落ちないよう開催した。

 普段から体を使うので味付けは「しょっぱくなりやすい」とも言われるが、自然災害など心細い時は温かい食事が一番。隊員たちは「スープにコショウは入れるの?」「ご飯、焦げてないか?」と、やや悪戦苦闘していた。【蓬田正志】

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 ホッキョクグマの繁殖目的で北海道釧路市動物園(山口良雄園長)に貸し出されていた札幌市円山動物園の雄「デナリ」(16歳)が4日、1年ぶりに円山に戻った。繁殖を目指し道内の4動物園が進めていた5頭の相互移動は今回ですべて終了した。

 デナリは、先月21日に円山からおびひろ動物園(帯広市)へ移った双子の「イコロ」と「キロル」(ともに1歳、雄)の父。昨年3月末から「クルミ」(13歳、雌)との繁殖のため釧路に移っていた。今年1月3日に初めて確認された交尾を同月末ごろまで重ねており、「十分役目を果たしてくれた」として、予定を半年繰り上げて戻ることになった。

 デナリは今後、ペアとして過去3回の繁殖に成功した「ララ」(15歳、雌)と今年中の繁殖に挑む予定。釧路市動物園の久保埜広行飼育主任は「人を威嚇することなく、雌にも優しいヤツだった。後はクルミの妊娠を祈るとともに、円山でも次の繁殖を目指してほしい」と話していた。一方、迎え入れた円山動物園の酒井裕司園長は「すべての移動が無事に終わるか心配だった。デナリとララは一番実績のあるペアで、(繁殖が)期待できると思う」と話した。【山田泰雄、円谷美晶】

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 政府は、北朝鮮による拉致問題の解明に向け、拉致被害者の田口八重子さんとみられる女性から日本人化教育を受けた金賢姫元北朝鮮工作員について、日本招致への本格的な調整に入った。韓国で死刑判決を受けた金元工作員の入国は通例では認められないが、特別に許可する方向で検討する。
 中井洽拉致問題担当相は5日の記者会見で、「お招きしたいということで準備を始めた。相手方の返事を待っているところだ」と説明。中井氏は既に、岡田克也外相、千葉景子法相と会い、金元工作員の入国へ協力を要請している。
 金元工作員は、大韓航空機爆破事件の実行犯として死刑が確定、その後特赦を受けた。日本の出入国管理法は、懲役・禁固1年以上の刑が確定した外国人の入国を認めないと定めており、金元工作員の入国には特例措置が必要となる。この点に関し、岡田氏は「外務省として障害を取り除く努力をしていく」と述べた。 

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